続きを読む: 「バーチャル東京マラソン2009」参加表明?!
2009年2月アーカイブ

(c) アラサナ|写真素材 PIXTA
先日ご紹介したPIXTAで、なんと私の写真が売れました!
最初に売れたのは上の焼いもの写真です。
オーブンで焼いた朝食の焼きいも。
食べる前に何気なく撮影したこの写真が売れるとは・・・ビックリです。
続きを読む: PIXTAで写真が売れる基準
最近、新型インフルエンザの対策として、少しずつ備蓄を始めています。
備蓄食糧の一つとして、カンパンは長期保存ができるから良いなと思うのですが、
私、あまりカンパンが好きではありません。
非常時には好きではないとか言ってはいられないと思いますが、
賞味期限が切れて新しいものと交換するときに、無理矢理食べるのがきついですね。
1缶だけならまだしも、たくさんあると飽きてしまいますし。
いつも1つだけ食べてウンザリして、残りは家族に消費してもらいます。
今回は買うなら美味しいカンパンを買いたいなと思いました。
続きを読む: カニヤの「本格派ネービーカンパン」の購入方法
先月のことなのですが、公園へ遊びに行ってくるといって出かけた息子が、
30分ほど経ってから頭から血を流して帰ってきました。
「ごめんなさい。私がやりました。」
一緒に付き添っていた上級生の女の子は、泣きそうな表情で謝ってきました。
女の子が公園の塀の外から、公園内が見えない状態で石を投げ入れ、
それがたまたま公園内にいた息子の頭に命中してしまったとのこと。
傷は耳の数センチ上の頭皮の部分で、
1センチほどの裂傷なのですが、
傷口がパックリと開いていて、そこからポタポタと血が流れつづけていました。
まずは応急処置をしなくてはと思ったのですが、
頭の止血方法が分からず、手間取ってしまいました。
続きを読む: 頭から大量出血したときの止血法

(c) masa|写真素材 PIXTA
数日前「新型インフルエンザ対策」という横浜市からの配布物が、
自宅のポストに入っていました。
テレビでは新型インフルエンザについての話題が昨年からよく出てきていますが、
自治体から各家庭へ直接通知が届くのはこれが初めてです。
新型インフルエンザはいつ発生するかはわかりませんが、発生は近づいていると言われています。
発生しないのが一番嬉しいことですが、私たちが生きている間にいつかやってくるのであれば、
感染をできるかぎり防ぎたいですよね。
横浜市の中田市長は、以前に新型インフルエンザが発生した場合について、
「もし、東京で一人でも新型インフルエンザにかかったら、
横浜市内でパニックを起こさないように、市営地下鉄を止め、学校は休校にする覚悟でいます」
「猛烈な批判を受けるだろうが、それは覚悟の上」
(J-CASTニュース「「新型インフルエンザ」発生 電車止まり、学校休校という「悪夢」」より)
と発言していましたので、市民もそれに合わせて
2週間外出できないことを想定した準備をしておく必要があると思います。
横浜市民はもちろん、それ以外の地域にお住まいの方も、
発生時に備えて、3つのポイントを確認しておきましょう。
続きを読む: 新型インフルエンザに備えるための3つのポイント

(c) dayseye|写真素材 PIXTA
教育のメールマガジン「親力で決まる子供の将来」で、
「子どものいいところを100個書き出してみよう」という面白い連載があったのでご紹介します。
みなさんは、わが子のいいところを100個書き出せますか?
こう言うと、「え~っ!ムリ、ムリ」という声が聞こえてきそうですね。
でも、一度、ムリにでも100個書き出してみることをおすすめします。
そうすると、今まで見えなかったことがいろいろと見えてきます。
私はこの文章を読んだときに、
「5つぐらいならパッと思い浮かぶけれども、頑張っても10個ぐらいしか書けないな。」
と思いました。
でも面白そうなので、連載を読みながら試してみようと思い、
テキストエディタ(メモ帳や秀丸エディタなど)を起動して、箇条書きで書き出してみることにしました。
続きを読む: 子どものいいところを100個書き出してみよう

(c) アラサナ|写真素材 PIXTA
プロのフォトグラファーは、発注が減ってきて困っているそうですね。
私が先日話を伺ったフォトグラファーの方は、
広告ポスターや旅行パンフレットなどの仕事をされているそうなのですが、
仕事がない上に単価が下がる一方だとぼやいていました。
最近の旅行パンフレットは、何年も前の古い風景写真を使いまわしたり、
旅行会社の社員や現地ガイド(もちろんシロウト)が撮ってきた写真を使うことが多いそうです。
プロでなくても明らかにひどい写真だと分かるそうです・・・。
続きを読む: シロウトでも写真が売れる時代?!
先週あたりから、インフルエンザと風邪が爆発的に流行っていますね。
先週の月曜日、息子の小学校のクラスでは32人中13人がお休みだったので、
4時間授業で給食を食べて帰ってくる日が続きました。
感染を防ぐならば、1日でも学級閉鎖にすれば良いのに・・・と思うのですが。
授業時間数がギリギリでカリキュラムをこなすのに時間が足りないのと、
共働き家庭が多くて子どもが休むと困るとか、
「給食費を返せ」といった理不尽な苦情を防ぐための、大人の事情があるのでしょう。
今年のインフルエンザはタミフルが効かないとのことで、
息子の友だちもリレンザを処方されている場合が多いようです。
「リレンザは服用しにくいけれども、タミフルより副作用がなさそうで安心だわ。」
と言う友だちのお母さんもいましたが、
リレンザを処方された高校生がベランダから転落死したそうですし
(リレンザを実際に服用していたかどうかは不明)、何とも言えませんよね。
私の息子は小学1年のときにインフルエンザにかかったのですが、
タミフルもリレンザも服用していないのに異常行動が見られました。
続きを読む: タミフルやリレンザを飲まなくても異常行動は確かにあります




